紀行、小説のノベログです 日々感じていることを盛り込み綴っています

出来ることならば初話からお読み頂ければ幸いです。

「自転車と列車の旅の追憶」 紀行 完
「大海原」 紀行 完
「家族」 小説 完
“Soul bar-IORI” 短編小説 連載中

旅で出会った海(Second piatto編)


広島、呉市から尾道まで向かう「さざなみ海道」からの景観

まるで海面が光を放つがごとく輝いてる。
この先、宿が取れそうな気配がなく先を急いでしまったが、夕日をこの場で体験したかった。きっと素晴らしい景観を見せてくれたであろう。
                                記事 怪しい人物



しまなみ海道沿い「大三(おおみ)島」からの景観

なんとまぁ~季節感のない写真の投稿でww



「大島」から「伯方島」を望む

こちらは「能島」


海面は激しく渦を巻く
流れの異なる潮が激しくぶつかり渦をまくが、やがてひとつの流れに調和する
この景観をみて、考えの異なる国同士もひとつになってくれればと、世界平和を願っていた。

                                  記事 やがてひとつ



「来島海峡大橋」からの景観

これぞ絶景、もう言葉が出ない
大型船が通行するため橋の設置が高く、夕日を見晴らしの良い橋上で迎えたくて必死になって螺旋道を駆け上がった、、、こんなときだけヒルクライム早いじゃん、私。
                             記事 マジック・アワー









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